
2002年7月20日スクウェアより発売。梅ミンツ入りで1個300円。ノーマル全9種+シークレット全1種。各フルカラーバージョン・メタリックバージョン・クリスタルバージョン有り、全30タイプ。原型・造型指揮:竹谷隆之、原型協力:株式会社壽屋。セブンイレブンと一部のホビーショップのみで販売。
これはバラ買い20数個でフルカラー揃っちゃいました。集めやすかったです。抜きやすいアレキサンダーと、出にくいと言われていたバハムートがあっさり出たのがラッキーだったようです。あとシークレットも出やすかったようですね。
vol.1に比べ一回り大きくなったのが特長です。
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リバースセフィロス(FF7)
セフィロスの最終変態。てっぺんのが本体ですが面影は無い…。
オーディン(FF8)
誰もがオーディンが地に足を付けているのって変だと思うことでしょう。
リッチ(FF9)
骨がかなり緻密に表現されています。
アレキサンダー(FF9)
うひょっ!これはかなり細かく表現されてますよ!重量感もありますな。実際重いけど。
アニマ(FF10)
リッチよりはインパクトに欠けますな。封印が解かれたバージョンもいずれ出して欲しい。
ブラスカの究極召喚(FF10)
主人公の父親の変わり果てた姿。ラスボスですが、バハムートのインパクトには負けてますね。
スレイプニル(FF8)
シークレットですが、レアではなかったそうです。馬にオーディンのマントと脚の別パーツが入っていました。オーディンと組み合わせて完成します。オーディンの立ち姿や馬だけではかなり物足りないですね。それを配慮して出やすくされたのでしょうか?
完成させるととてもカッコいいです。完成品をシークレットにすれば用心棒やバハムートの人気を凌駕したかもしれませんね。